パワーストーンの効能

私は卒業旅行は仲の良い友達と香港へと行った。その時、現地のガイドさんにショッピングの途中に案内されたのはパワーストーンのお店だった。私と友人は初め、恋愛に効くというローズクォーツのブレスレットを勧められた。しかし私はあまり気に入らなかったので気のない返事をしていた。すると店員さんが奥から取り出してきたのはひし形の色とりどりのパワーストーンが並ぶブレスレットだった。形の珍しさとマルチカラーが気に入り、私はそれを購入した。友人は勧められたローズクォーツを買って帰った。帰国後しばらくは身につけていたのだが、いつの頃からか着けなくなってしまった。友人も気がつけばしなくなっていた。パワーストーンの効果は分からない。今になってみれば、気休めだったのかもしれない、とも思うのだ。
パワーストーンって石によって色々効果があるみたいだけど私は水晶が好きです。浄化してくれる作用があるみたいだし、やっぱり石とか宝石とかいろいろあるけど、私は透明の石がとっても好きです。だからアクセサリーとか石とかを買うときも浄化って言葉に釣られて、透明の色系を買いがちです。パワーストーンって綺麗だし、良いですよね。
■黒田博樹投手(ロサンゼルス・ドジャース)

 敵地で行なわれたサンディエゴ・パドレス戦に先発登板。7イニングを投げて4安打、2四球、8三振、無失点とほぼ完ぺきな投球を披露し、今季7勝目(13敗)を挙げた。チームは1対0で勝利。

■建山義紀投手(テキサス・レンジャーズ)

 敵地でのデトロイト・タイガース戦に5回途中からリリーフ登板し、2回を2安打、1四球、3三振、無失点の成績だった。チームは5対6で敗戦。

■斎藤隆投手(ミルウォーキー・ブリュワーズ)

 地元で行なわれたセントルイス・カージナルス戦に7回からリリーフ登板。1回を投げて2安打、1失点の内容だった。チームは延長11回の末に7対8で敗戦。

(STATS-AP)

 ニューイングランド・ペイトリオッツのディフェンスタックル(DT)アルバート・ハインズワースが現地2日、ワシントン・レッドスキンズからのトレードによるチーム加入後では初めて報道陣の取材に応じた。

 ハインズワースは「偉大なチームの一員となれるのは素晴らしいことだ。それに自分の名声を回復するチャンスを得られた。フィールドに戻ってフットボールをプレイできるのはいいね」と語った。

 かつてはリーグ屈指のDTと評されたハインズワースだが、レッドスキンズ時代の昨季はオフに入ると戦術への不満を表明して首脳陣との関係が悪化。コンディション不良によりキャンプでフィジカルテストに合格するのに10日間かかるなど大きく出遅れると、その後もシーズンを通してマイク・シャナハンHCを批判し、さらにフィールド外で複数の法的問題を抱えるなどごたごた続き。トラブルメイカーとなって大きく評価を落とした。

 一方、ペイトリオッツといえばビル・ベリチックHCの下、NFLを代表する規律重視のチーム。それだけに素行に難ありのハインズワースがうまくチームに適応するのか疑問視する声もある。だがハインズワースは、「昨季の件については忘れてくれ。全ては過去のことだ」と、改心していることを強調。ベリチックHCもハインズワースの素行面について心配していないと述べている。「アルバートは練習熱心だ。だから、彼はこのチームに来れたと思っている。まだチームは全く仕上がっておらず、毎日の練習を積み重ねている段階だが、彼はいい状態だ」

<ペイトリオッツ>

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 米大リーグ、アスレチックスの松井秀喜外野手(37)が2日(日本時間3日)、マリナーズ戦に「3番・左翼」で先発出場。3安打を放ち11試合連続安打となった。イチロー外野手(37)は「1番・右翼」で4打数無安打。打率は松井秀が・2644で、・2639となったイチローを上回った。試合はマリナーズが4−2で勝った。

 松井秀は一回の第1打席、左中間へ二塁打を放つ。四回の第2打席は左飛に倒れたが、六回の第3打席は中前打。八回の第4打席にも中前打を放ち、2試合連続のマルチで連続試合安打を11に伸ばした。イチローは4−0とリードした六回二死一塁で中飛に倒れるなど、4打数無安打に終わった。

 試合はマリナーズが一回にカープの2点適時打で先制。六回にはウェルズの2ランが飛び出してアスレチックスを突き放すと、先発のヘルナンデスが6回1/3を2失点の好投。グレイ、リーグとつないで連勝した。

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 [ニューヨーク 2日 ロイター] 米大リーグ(MLB)は2日、エンゼルスのジェレッド・ウィーバー投手に対して6試合の出場停止と罰金処分を科した。

 ウィーバーは7月31日のタイガース戦で、7回に本塁打を打たれた後、バッターの頭部付近にボールを投じて退場処分になっていた。

 この件に関しては、エンゼルスのマイク・ソーシア監督にも1試合の出場停止処分が科された。監督は処分を受け入れ、この日のツインズ戦はベンチ入りしなかった。なおウィーバーは今回の処分に異議を申し立てており、処分は確定するまで適用されない。

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